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ZOZOTOWN前澤友作「僕がバスキアの絵を62.4億円で買った理由」

ZOZOTOWN前澤友作「僕がバスキアの絵を62.4億円で買った理由」

5月10日、NYで開催されたクリスティーズイブニングオークションセール「Post War & Contemporary Art Evening Sale」で、バスキアの作品を約62.4億円で落札したZOZOTOWN運営会社代表の前澤友作。前サザビーズジャパン社長の石坂泰章とともに、その日を振り返る。

前澤:僕は以前、音楽をやっていたのですが、ミュージシャンってバスキアの作品を結構集めているんです。エルトン・ジョンとかマドンナ、メタリカというバンドのラーズ・ウルリッヒというドラマーとか。当時のNYの音楽やファッションなどのカルチャーと密接にリンクしていたので、名前はずっと知っていました、まさか後年、自分がペインティングを手にするとは思わなかったです。

石坂:オークション前から、『UNTITLED』はおそらくバスキアの2013年のオークション記録(4,884万ドル)を更新するだろうと世界中から注目されていました。
そして実際に最高落札価格がついた。一番の作品を買うというのは、強烈な思い入れがないと買えないものなんです。
二番、三番は一番との距離を見れば買えますが、一番の上はないわけですから。お金があっても、「アートは所詮投資」という人には無理なんですよね。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://forbesjapan.com/articles/detail/12632

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